2008/12/3の名古屋公演にご参加の方は、前日の12/2までに登録をお願いします。
UDID(Unique Device Identifier)はiPhone/iPod touchの識別番号で、Snowflakesの上演のための特別なアプリケーションをインストールし、動作させるために必要になります。Snowflakes [Prototype]にご参加いただけるiPhone/iPod touch(第2世代)ユーザーの方は、以下の手順でUDIDをお知らせ下さい。この操作は無料のアプリケーション「Ad Hoc Helper」を用いてiPhoneだけで行なうことができ、MacやPCは不要です。
第1世代のiPod touchはスピーカを内蔵していないため、パフォーマンスに使用することができません。 外部スピーカをご用意いただける場合は、第1世代のiPod touchをご使用いただけますが、他のデバイスとの音量差が出ないように、小さめの音量に設定していただけるようにお願いします。
UDIDを送信していただくと、通常24時間以内に確認のメールを差し上げます。万が一、確認メールが届かない場合は、大変お手数ですが電子メールにて、
へお問い合わせください。
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STEP 1iPhone/iPod touchのホーム・スクリーンで「App Store」をタップして起動します。 |
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STEP 2「App Store」の下部にある「検索」をタップします。 |
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STEP 3検索エリアに「ad hoc helper」と入力します。 数文字入力すれば、候補として「ad hoc helper」が現れますので、それををタップします。 |
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STEP 4リストに表示された「Ad Hoc Helper」をタップします。 |
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STEP 5「Ad Hoc Helper」の説明が表示されれば、「無料」ボタンをタップします。 |
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STEP 6「無料」ボタンが「インストール」ボタンに変わるので、その「インストール」ボタンをタップします。 |
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STEP 7アカウント情報が設定されていない場合は、アカウント情報を尋ねられますので、Apple IDのユーザ名とパスワードを入力し、「OK」ボタンをタップします。 |
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STEP 8アカウント情報が正しく設定されていれば、自動的にホーム・スクリーンに戻り、「Ad Hoc Helper」がダウンロードされ、インストールされます。 ホーム・スクリーンでのアプリケーション名は「AdHoc」となります。 |
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STEP 9ホーム・スクリーンの「AdHoc」をタップして起動します。 |
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STEP 10「宛先:」に「 これで、お使いのiPhoneのUDIDがSnowflakes [Prototype]チームに送信されます。
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