スウィーニー・トッドを観ながら思いついたのが(2階から地下へ◯◯が落ちるシーンね!)、自由落下検出機能付きのiPhone用警報器、Alarm.appを作りました。このアプリを立ち上げておけば、iPhoneを落とした時にアラームが鳴ります。瞬時に反応できれば、iPhoneを破損から救えるかも。危機が迫った時には、スクリーンにタッチして手動で鳴らしてもいいです。って、ちょっと無理があるな〜そのうち、バックグラウンドで実行できるようにしますね(できるのか?)。

さすがに慣れてきたので、この程度ならコーディングには1時間もかからないものの、グラフィックスを作るのに数時間かかるのがツライところ。デジカメで非常灯を撮影したり、Poserで説明図を作ったりね。まぁ、素人なりに楽しいような、やはり面倒臭いような複雑なキブンです。iPhone落下中の写真も撮りたかったんだけど、まだうまく出来ていません。
それから、警報の画像はともかく、音のタイミングはかなりダメダメで気持ち悪いです(すみません〜)。performSelector:withObject:afterDelay:の時間精度の問題なのかもしれないし、AVControllerのレイテンシーの問題なのかもしれない。AVControllerをsetRepeatMode:1にすればループ再生できるけど、ループが終端に達した時のコールバックがない(よね?)ので、画像との同期ができない。この程度のことでも、Audio Queueを使わなければならないのかな?