正誤表

2061_coverこの正誤表では、書籍の誤記やアプリケーション等の変更に伴う訂正についての情報を載せています。

書籍に関して誤字脱字など些細なことでも構いませんので、お気づきの点がありましたら、Contactにて、お知らせください。この正誤表に反映させていただきますので、よろしくお願いします。

第2刷での正誤

第2刷をご利用の方は以下の正誤表に従って、訂正をお願いします。

CHAPTER 3 プログラミングの手法

P.344 8行目

【誤】または解除する(2)

【正】または解除する(0)

第1刷での正誤

以下は第2刷では訂正されています。第1刷をご利用の方は以下の正誤表に従って、訂正をお願いします。

Chapter 2 インストールと環境設定

P.53 下から2行目

【誤】ただし、Jitter関連のドキュメントやチュートリアルは自動的にはインストールされないので、インストール・ディスクから手動でコピーしておくのがよいだろう。

【正】また、Jitter関連のドキュメントやチュートリアルも、Documentationフォルダ内のJitter Documentationフォルダに自動的にインストールされている。

Chapter 3 プログラミングの手法

P.147 5行目の最後に追加

【正】現在のバージョンのMaxでは、ファイル名に日本語は使えず、英数字を用いなければならない。

P.157 3行目の最後に追加

【正】いずれの場合も要素は256個まで含めることができる。

P.243 5行目

【誤】後ろから3番目にある。

【正】後ろから4番目にある。

P.307 図3-12-3

【誤】上部のパッチ・コードが消えている。

【正】以下の図のようにパッチ・コードを繋いでください。

fig-03-12-03

P.340 11行目

【誤】launchbrowse

【正】launchbrowser

Chapter 4 MIDI処理

P.388〜394 ページ左端のセクション・タイトル

【誤】4-1 Maxの歴史

【正】4-1 MIDIの基礎

P.394 下から14行目

【誤】ピップポップ

【正】ヒップポップ

Chapter 5 オーディオ処理

P.514 図5-5-12

【誤】「ハイシェルビング・フィルターの周波数特性」の図

【正】以下の図と読み替えて下さい。

fig-05-05-12

Chapter 6 映像処理

P.844 図6-15-1

【誤】mode $メッセージ・ボックスが不要。

【正】mode $メッセージ・ボックスを削除し、toggleオブジェクトからパッチ・コードをp shiva_controlオブジェクトとp vishnu_controlオブジェクトに繋ぐ。

fig-06-15-01

Chapter 8 リファレンス

P.983 下から7項目目のfollowの説明文

【誤】録音されたデータ

【正】記録されたデータ

P.1004 ページ左端のセクション・タイトル

【誤】Maxの歴史

【正】オブジェクト・リファレンス(アルファベット順)

P.1035 下から3項目目のfollowの説明文

【誤】録音されたデータ

【正】記録されたデータ

正誤情報は以上です。大変お手数ですが、ご訂正いただけるようお願いいたします。

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