目次

2061_cover

Chapter 1 Maxの概要

1-1 Maxの歴史
1-2 Maxの特徴

Chapter 2 インストールと環境設定

2-1 Max/MSP/Jitterの動作環境
2-2 インストールとオーソライズ
2-3 パッケージ版の内容
2-4 MIDI装置の利用
2-5 システム環境におけるMIDI設定
2-6 MaxにおけるMIDI設定
2-7 オーディオ装置の利用
2-8 システム環境におけるオーディオ設定
2-9 MSPにおけるオーディオ設定

Chapter 3 プログラミングの手法

3-1 Maxの基本構成
3-2 プログラミングの基本
3-3 メッセージの種類
3-4 メッセージの処理
3-5 数値計算の処理
3-6 パッチ作成の補助機能
3-7 処理の実行順序
3-8 処理の自動化
3-9 パッチの構造化
3-10 繰り返しの処理
3-11 条件分岐の処理
3-12 時間的な処理
3-13 データの処理
3-14 Maxとパッチのコントロール
3-15 デバッグのテクニック
3-16 アプリケーションの作成

Chapter 4 MIDI処理

4-1 MIDIの基礎
4-2 MaxパッチのMIDI送受信
4-3 その他のMIDIメッセージとMaxでの送受信
4-4 ノート関連オブジェクトの使用
4-5 本来のMIDIメッセージとSMF

Chapter 5 オーディオ処理

5-1 デジタル・オーディオの基礎
5-2 MSPの概要
5-3 MSPプログラミングのガイドツアー
5-4 音響合成:加算合成
5-5 音響合成:減算合成
5-6 音響合成:フォルマント合成
5-7 音響合成:AM合成
5-8 音響合成:FM合成
5-9 音響合成:ウェーブ・シェイピング合成
5-10 サンプリング:ディスク・ベースでのサンプリング&プレイバック
5-11 サンプリング:メモリー・ベースでのサンプリング&プレイバック
5-12 エフェクト:ディレイ、フランジャー、コーラス
5-13 エフェクト:VSTを利用する
5-14 ルーティングとポリフォニー
5-15 空間処理
5-16 FFT:FFTの基礎
5-17 FFT:FFT関連のMSPオブジェクト
5-18 FFT:スペクトル合成
5-19 オーディオ解析

Chapter 6 映像処理

6-1 Jitterの概要
6-2 マトリックスの処理
6-3 ムービーの再生
6-4 画像の加工処理
6-5 映像の時間処理
6-6 画像の合成
6-7 図形の描画
6-8 ファイルの入出力
6-9 ビデオ機器との入出力
6-10 画像の解析
6-11 オーディオとの連携
6-12 3次元描画の概要
6-13 3次元描画の実際
6-14 3次元描画の応用
6-15 パーティクル・システム
6-16 映像処理の補足事項

Chapter 7 応用事例

7-1 キーボード演奏パッチ
7-2 ランダムFM合成パッチ
7-3 サンプリング・ステップ・シーケンサー
7-4 オーディオ解析ペイント・パッチ
7-5 画像解析グラニュラー合成パッチ
7-6 ネットワークの利用

Chapter 8 リファレンス

8-1 オブジェクト・リファレンス(アルファベット順)
8-2 オブジェクト・リファレンス(カテゴリー別)
8-3 Maxメニュー・リファレンス
8-4 MIDIメッセージ・リファレンス
8-5 各種索引

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

WP-SpamFree by Pole Position Marketing