目次

max-textbook-3d_sはじめに

『Maxの教科書』刊行に寄せて

CONTENTS

Chapter 1 Maxとは?

1-1 Maxとは何か?
1-2 Max 5の特徴
1-3 旧バージョンとの互換性

Chapter 2 オーソライズと環境設定

2-1 入手方法とオーソライズ
2-2 MIDI環境設定
2-3 オーディオ環境設定
2-4 日本語ユーザーのための環境設定

Chapter 3 Maxプログラミングの作法

3-1 プログラミングに欠かせない基本的ウィンドウ
3-2 新規パッチャーを開く
3-3 オブジェクトの選択
3-4 パッチングの方法
3-5 オブジェクトの設定
3-6 パッチをより美しく
3-7 心強いプログラミング支援機能
3-8 プレゼンテーション
3-9 パッチの保存と持ち運び
3-10 Maxの機能を拡張する

Chapter 4 Maxプログラミングの実際

4-1 モジュールから始める
4-2 メッセージ、シグナル、マトリックス
4-3 数と数を対応させる
4-4 もし…… ならば……
4-5 パッチの構造化、アブストラクション、検索パス
4-6 データの格納
4-7 時間に関するコントロール
4-8 「右から左へ」の原則
4-9 デバッグ
4-10 パッチのアプリケーション化

Chapter 5 MIDI処理

5-1 MIDIの入出力
5-2 MIDI情報の変換
5-3 時間的なMIDI処理

Chapter 6 オーディオ処理

6-1 オーディオ入出力
6-2 オシレーターの考え方
6-3 MIDIとオーディオ
6-4 フィルターを使う
6-5 シグナルのコントロール
6-6 オーディオ・ファイルのレコーディング
6-7 オーディオ・ファイルの再生
6-8 バッファーを使う
6-9 ポリフォニー
6-10 ポリフォニックFMシンセサイザー
6-11 ポリフォニック・サンプラー
6-12 グラニュラー合成
6-13 ディレイ
6-14 パンニング
6-15 VSTを活用する

Chapter 7 画像処理

7-1 画像処理の基本
7-2 ムービーの処理
7-3 画像の表示
7-4 画像の処理
7-5 画像の時間処理
7-6 画像の合成
7-7 図形の描画
7-8 画像の認識
7-9 画像の入出力
7-10 画像とオーディオ
7-11 3次元画像
7-12 テクスチャーとモデル
7-13 3次元での画像処理

Chapter 8 ネットワーク処理

8-1 メッセージのネットワーク処理
8-2 映像のネットワーク処理
8-3 オーディオのネットワーク処理

索引

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